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クリストフの日記 第四紀202年暁星の月29日

SKYRIM

今朝スクゥーマ中毒のアルゴニアンに助けを求められた。リフテンはスクゥーマに毒されているようだ。スクゥーマを排除すれば妻が取り扱っている眠りの木の樹液の需要が増えるだろうか。

リバーウッド、ホワイトラン、ファルクリースで取引。

クリストフの日記 第四紀202年暁星の月28日

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リフテンのマデシに頼まれていた品を届け、金貨400枚と彼の作った宝飾品を受け取った。

港で出会ったアルゴニアンに頼まれてドワーフの遺跡アバンチンゼルに「辞典」と呼ばれる謎の立方体を戻しに行った。アバンチンゼルはドワーフの兵器工場か何かだったのだろうか、多数のセンチュリオンマスターが製造されており非常に興味深い場所であった。あれをどうにかして持ち帰りたい。

夜中にリフテンに戻り、宿屋「ビー・アンド・バルブ」に宿泊。

クリストフの日記 第四紀202年暁星の月27日

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ウィンドヘルムで取引。道中ドワーフの遺跡を見つけたが山賊の住処になっていた。

リフテンに向かうつもりであったが、イヴァルステッドを経由して屋敷に帰って来た。

クリストフの日記 第四紀202年暁星の月26日

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夜明け前、ラッヤと共に山賊の隠れ家を強襲した。小さな小屋だと思っていたが、地下は古代遺跡に繋がっておりかなり大規模な地下要塞が築かれていた。しかしどうやらここの山賊団は内部抗争か何かで分裂していたらしく壊滅させるのは容易だった。復讐は果たした。

午後、ホワイトラン、リバーウッド、ファルクリースで取引。

クリストフの日記 第四紀202年暁星の月25日

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探検隊はカルセルモが送り込んだ人々だった。彼らの死を報告し、探検の報酬として金貨1500枚を受け取った。

「エセリウム戦争」に書かれていたドワーフの遺跡アルクンザムズを発見。地響きがしており、危険な感じだったので調査は後日行こなうことにする。

ダシュニク・ヤルのオーク達と取引。鍛冶夫人のガロルからカースワーステンにいる娘への贈り物を受け取り帰りに届けた。親子であってもオーク達には厳しい掟があるようだ。 

屋敷の近くで山賊の一団に襲われた。一人を捕らえ尋問。なんと2ヶ月前に屋敷を襲った山賊の一味だった。そしてその隠れ家は灯台下暗し、屋敷の隣の小屋だという。なんということだ…

クリストフの日記 第四紀202年暁星の月24日

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夜明け前にソリチュードに向け出発。レディアント装具店に装飾品を届け、午後はマルカルスへ。カルセルモにドワーフの遺産を売り、ヌチュアンド・ゼルへ。

前回大蜘蛛を倒した場所から少し進んだ所で、息絶えた帝国兵を発見。生存者を捜すため奥へと進んだ。4人の探検隊の遺体を発見したが生存者は見つからなかった。どうやらファルマーと戦い命を落としたようだ。安全を確認しドワーフのベッドで眠る。石のベッドだ。

クリストフの日記 第四紀202年暁星の月23日

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午前中は装飾品の製作。午後から行商に出た。ファルクリース、リバーウッド、ホワイトラン。今月最も取引量が多く大変な1日となった。

夜、装飾品をいくつか仕上げ明日に備えておく。