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防衛

夢日記

シールドで護られた海底施設にいる。

敵が攻めて来たので脱出し、海上にあるコントロールセンターを目指した。

塔を登って行く。

梯子を登りハッチを開けるとコンクリート製の簡素な部屋に出た。

世界の運命をコントロールする装置は3つの鍵でロックされていて、とりあえず安全そうだった。

来た時と別の扉から部屋を出ると、木造で温かみのある廊下だった。

右手はガラス張りで外は庭になっている。

庭への出入り口に武装した和装集団が立っている。

侵入者に気付いたひとりがこちらにやってきて、ここは信長公の屋敷だといい抜刀した。

落ちていた傘で応戦するしか生き残る道はなさそうだ。