クリストフの日記 第四紀201年降霜の月15日

隠匿の炉床墓地の再調査を行なった。墓地の奥にやはり爪で解除する扉があり、古代ノルドの遺跡が隠されていた。遺跡最奥で例の壁を発見。

イヴァルステッドの川底で行方不明とされていたナルフィという男の姉を発見した。所持品からして彼女は錬金術師だったようだ。ナルフィに彼女の死を伝え村を後にした。

夕方、ホワイトランに到着。武具をいくつか鍛え戦乙女の炉に持って行った。スカイリムに来てから2ヶ月になるが、鎧職人としての大きな成長を感じた。やはりこの地に来て正解だった。

宿屋「バナード・メア」に宿泊。