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クリストフの日記 第四紀201年降霜の月27日

嫌な予感はあったが、目覚めるとレイヴン・ロックから遥か遠くの祠だった。その近くでドラゴンの骨が散らばる巨大な聖堂を見つけた。ここにも虚ろな労働者たちがいた。

午後、スカイリムに渡航。ウィンドヘルム、ホワイトランを経てリバーウッドにやって来た。

今夜は宿屋「スリーピング・ジャイアント」に宿泊する。