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クリストフの日記 第四紀201年黄昏の月1日

アベンタス・アレティノという少年が闇の一党と繋がりがあるという噂を耳にした。彼に会いに行くと黒き聖餐を行なっているところであり、私を闇の一党の暗殺者だと勘違いしているようだが、彼を苦しめている孤児院の院長は放って置けない存在だった。

夕方リフテン到着。バリマンドに頼まれていた炎の塩鉱石を届け報酬として金貨1250枚を受け取った。鎧をいくつか作り、付呪を施し市場で売却した。

夜、孤児院の調査を行なった。子供達への虐待が日常的に行われているようだった。

宿屋「ビー・アンド・バルブ」に宿泊。