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クリストフの日記 第四紀201年黄昏の月30日

ドーンスターで武具の取引。

船でソリチュードに渡航。夕方頃到着。

ソリチュードで装飾品の取引。

セラーナを家まで送り届けた。城に住んでいると言っていたが冗談ではなく、スカイリムのどの要塞よりも立派な城だった。そして彼女の父親は吸血鬼の王だった。セラーナが本物のお姫様だったとは驚きだ。娘を連れ帰った褒美として吸血鬼の力をくれるという申し出があったが丁重にお断りした。

ソリチュードに戻るには遅い時間なので対岸で見つけたキャンプで眠ることにする。