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クリストフの日記 第四紀201年星霜の月2日

屋敷に戻る途中見つけた古い塔に立ち寄った。見晴らしが良さそうだと思い寄ったわけだが、邪悪な死霊術師が住み着いていた。ファルクリースという土地柄死霊術が盛んなのだろう。

帰宅後は夜まで鍛冶仕事に没頭した。最近ダガーばかり作っていたが、今日は鎧の製作に専念。