クリストフの日記 第四紀201年星霜の月13日

在庫の整理と装飾品の製作をして過ごす。

首長に呼ばれていたこともあり、夕方ファルクリースに出て取引。

首長シドゲイルからファルクリースの従士に任命された。ファルクリースの経済発展に対する貢献が認められたようだ。私兵としてレッドガードのラッヤという戦士が付くことになった。スヴェンの死以来屋敷の留守を守る者がいなかったので助かる。