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クリストフの日記 第四紀202年暁星の月7日

SKYRIM

ソリーヌに頼まれていた設計図を探すためムジンチャレフトに潜入した。事前調査の通り山賊の住処になっていたが、内部はドワーフの作った機械兵とおぞましい盲目のエルフ、ファルマーと凶悪なシャウラスの巣窟であった。興味深いのはドワーフの機械兵で、魂石や鉱物を動力に動いているようだった。いくつか参考として持ち帰ってきた。またファルマーの使っていた鎧も参考にいくつか回収した。マルカルスのカルセルモがこういうことに詳しいらしいので今度会いに行ってみようと思う。

設計図を無事見つけ、好奇心から先に進むとこれまで見たどの機械兵よりも大きな人型兵を発見した。ボウガンで関節部分を撃ち抜き動きが止まったところで動力源を破壊。大きいだけで大した相手ではなかった。出口付近で凍てつく氷のような剣を発見した。

宿屋「ウィンドピーク」に宿泊。