クリストフの日記 第四紀202年暁星の月25日

探検隊はカルセルモが送り込んだ人々だった。彼らの死を報告し、探検の報酬として金貨1500枚を受け取った。

「エセリウム戦争」に書かれていたドワーフの遺跡アルクンザムズを発見。地響きがしており、危険な感じだったので調査は後日行こなうことにする。

ダシュニク・ヤルのオーク達と取引。鍛冶夫人のガロルからカースワーステンにいる娘への贈り物を受け取り帰りに届けた。親子であってもオーク達には厳しい掟があるようだ。 

屋敷の近くで山賊の一団に襲われた。一人を捕らえ尋問。なんと2ヶ月前に屋敷を襲った山賊の一味だった。そしてその隠れ家は灯台下暗し、屋敷の隣の小屋だという。なんということだ…