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クリストフの日記 第四紀202年暁星の月30日

SKYRIM

午前中マルカルスで取引。

午後からドワーフの遺跡アルクンザムズの調査を行なった。地震で崩壊しつつある遺跡内の調査は危険を伴ったが、志半ばで命を落としたカトリアという学者の亡霊の協力のもとエセリウムの欠片を手に入れた。彼女の話によるとエセリウムの欠片はあと2つあるという。

帰りは崖の上から川に飛び降りることになったのだが、あと一歩右にずれていたらカトリアの二の舞になるところであった。

宿屋「オールド・フロルダン」に宿泊。